カテゴリ:à la mode( 113 )
"LESS BUT BETTER"
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| UNDERCOVER: LESS BUT BETTER | photo: sk |

先日のフィレンツェにて撮影させて頂いたUNDERCOVER初めてのメンズのショー、そしてドールメイキングの様子がhoneyee.comにてアップされました。
実はショーの撮影中は終始2台のカメラのファインダーをのぞきながらフレーミングしてシャッターを切るので精一杯で、洋服のディテールまでは見れていなかったのだけれど、あらためて素晴らしい演出とコレクション、そしてパフォーマンスでした。

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| photo: sk |

あの炎天下の暑いトスカーナでの短い滞在は、すでにこの夏のよい思い出であります。
鈴木編集長&UNDERCOVER 高橋さん、いい機会をありがとうございます。
by cherchemidi | 2009-07-23 21:37 | à la mode
MARC JACOBS ADVERTISING
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| "Juergen Teller: Marc Jacobs Advertising 1998-2009" |

4月にパリのLille通りを歩いていたら"7L"の店頭で先行販売していたのを見つけるも、その巨大さに東京まで買って帰るのをあきらめたこの本。仕方なくAmazonで予約して入荷を待っていたが、長らく留守にして忘れた頃に届いていた。
ユルゲン・テラーが撮影するマーク・ジェイコブスがたっぷり11年分、表紙はソフィア・コッポラのこの写真というだけで、たとえ「広告集」といえど買わないではいられなかった。

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シャーロット・ランプリング、ハーモニー・コリン、ライアン・マクギンレー……
モデルもさることながら、ユルゲン・テラーの写真の奇妙であやうい世界観は素晴らしすぎる。

実はここ数年マーク・ジェイコブスの作った服を買ってないのだけど…。
気がついたら南青山のブティックもなくなっていた。
by cherchemidi | 2009-07-09 23:11 | à la mode
MMJ
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本日発売のhonyee.mag vol.09にて<mastermind JAPAN>を撮影させて頂きました。
何枚かのアウトショット(クリックで拡大)。

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| photo: sk |
by cherchemidi | 2009-07-09 14:37 | à la mode
visvim 2010 SS
visvim パリでの2回目の展示会。

今回もhoneyee.comでのレポートのためにおじゃました。
まだ今年の秋冬も立ち上がる前なので、商品の詳細はなし。
(意地悪して商品が写っていないわけではありません)
前回にも増してスケールの大きなその会場、印象的な夏の光が差し込む展示会場の様子を少しだけ。


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先日のロンドンでお世話になったアンドリュー・バニー
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鼻「nez」の称号を持つ調香師のムッシュ・ブレイズ。


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この夏は“静かなファッション・ウィーク”とは書いたものの、visvimの会場ではそれも感じない盛況ぶりであった。そう、意外にもここでもアンドレに遭遇するほどに…。

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| photo: sk |

ちょうどvisvim.tvもスタート。
visvimのパリへの進出は、“モード”に行き詰まったファッションの世界に心地よい風穴を開けたように感じる。
by cherchemidi | 2009-07-01 23:35 | à la mode
RAF enroulé
ファッション・ウィークのパリにいながら、今回もほとんどファッション・ショーを見なかった。(ファッション・ジャーナリストでもショップ・バイヤーでもない自分にお誘いがないのも当然であるが…)。
そんな中でも、とりわけ毎回スタート時間が遅いせいもあって、幸いなことにRAF SIMONSのショーだけはこれまで何度か見せていただく機会を得ている。

前回1月のMUSE DE L'HOMMEを会場にしたショーではエントランスでカニエ御一行様が賑々しく登場し、カメラに囲まれたりしていたが、今回はそんな騒動もなく落ち着いた雰囲気だった。そもそも今回は世界的リセッションの波をまざまざと感じないではいられない“静かなファッション・ウィーク”である。

リュクサンブール公園近くのリセの庭で披露されたRAF SIMONS 2010 SS のコレクション。
正直なところ、もはや気分的にはモード自体について書くべき文字が見つからないのだけれど、あえて何か分析的な文字を書くとしたらベルト、帯、蛇など、「まきつく」にオブセスしたコレクション…。

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| RAF SIMONS 2010 SS | photo: sk |
by cherchemidi | 2009-07-01 22:20 | à la mode
UNDERCOVER À PITTI UOMO

UNDERCOVER 初のメンズのファッションショー。
鈴木編集長のブログを受け、こちらも先走って、いくつかアウトフォトをアップしてみます。あくまでモノクロで。

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| photo: sk |

そのピッティ宮殿裏のボーボリ庭園の大きな池の周りを会場にしたショーは、演出も含め素晴らしいものだったが、個人的にはその直後に行われたGRACEのドール・メイキングのパフォーマンスに圧倒された。
このドール・メイキングを見るのは初めてではなく、かつて東京でのGRACEのエクシビジョンのアフター・パーティのLe Baronでも間近にて見せてもらったが、やはりフィレンツェの伝統あるボーボリ庭園を会場に星が輝く下で行われたその夜のパフォーマンスは、スケールが違う。眼下にフィレンツェの夜景を見下ろすその丘の上、大きな木の枝にはいたるところにGRACEが目を光らせていた。

詳しくはhoneyee.comでのレポートを…。

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| photo: sk |
by cherchemidi | 2009-06-23 00:30 | à la mode
2 ou 3 SHOES que je sais de Kanye West
カニエ・ウェストに取材で会った。といっても多くの友人は信じてくれない。
それはもっともなはなしで、初めて彼の存在を知ったのは、つい最近。彼がDAFT PUNKの"Harder Better…"を大々的にフィーチャーしたあの「STRONGERicon」をリリースした際で、それでも初めてその名を聞いた僕の頭にまず浮かんだのは、例の漢字であったくらいなのだから。(僕のそれまでの守備範囲でいえば、ファレルでマックス…であった(笑))

来季の話だが、カニエ・ウェストのデザインしたシューズが登場する。1月末のパリ、Louis Vuittonのショーでその赤いシューズが発表され、話題になったのはご存知の通り。
ちょうど今週出たばかりのVOGUE HOMME JAPANの第2号(Amazon)はAmelicans特集で、その巻頭でカニエをモデルにNYで撮影したから、パリで話を聞いてきてくれというのだ。

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ポンヌフのすぐそばにあるLVのプレスの入っているビルは巨大で、何度も何度もセキュリティのチェック・ポイントを通り、中庭の上をガラスのチューブで渡って、インタヴューのための部屋に通された。
よく考えると、長いジャーナリスト歴を遡ってみても、僕にとって初めてのブラック相手のインタヴューで、そのお相手がカニエ先生とはありがたい。
30分ほど遅れて来た彼は、部屋に入った途端にそこに並べられた新しいスニーカーの試作品を前に、興奮気味に話し始めた。それもそのはずで、そこには20種類もの彼がデザインを手がけたシューズが並んでいたのだ。いくつかはまだ制作途中の本当の試作品である(なので、写真は控えさせていただきます)。さらにまだ発表されていないレディースのためのスニーカーも5種類ある。1月のコレクションでお披露目されたのは、そのうちのただひとつ、赤いスニーカーだけで、まさに氷山の一角であったわけだ。

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「君も履いてみろ。サイズはいくつだ? これがいいんじゃないか?」などとおすすめされるままに、いくつかスニーカーを試す。いや時間がないのでお話を…。スニーカーに関しての熱い話は延々続くものの、今号のVOGUE HOMMEのためにいくつかの肝心な「アメリカ的」質問を投げると、あらわに無関心な回答が返ってきた。
何より、フランス語なまりの英語しか聞き分けられない僕にとって、カニエのドスの聞いたあの声での英語は何度聞き返しても「ジュヌコンポンパ」であり、帰国するやいなや、近所のベルリッツを検索してしまった次第。


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VOGUE HOMME JAPAN 第2号、今回もエディの表紙と撮り下ろしストーリーがフィーチャーされた一冊。実はこのカニエ以外に、2カ所でお仕事させてもらった。そのお話はまた。
by cherchemidi | 2009-03-13 11:29 | à la mode
YSL / PB au Grand Palais
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2月23日から25日にかけて、イヴ・サンローランと彼のパートナー、ピエール・ベルジェの所蔵品がクリスティーズのオークションにかけられたのはご存知の通り。
会場となったグランパレではそれに先立ち2月21, 22, 23の3日間だけ(実際23日は午前のみなので2日半)一般公開が行われた。その公開を見るための長い行列が多くのニュースで報じられていたのを知っているのは、実は僕もその列に並んでいたからだ(笑)。
21、22の土日はそれぞれ深夜12時まで開いているというので、日曜の夜に出かけるフランス人は少ないだろう、なんて高をくくって、22日の夜に向かったのだが、そこで目にしたのはあの大きなグランパレを3/4周する行列だった。最後尾まで辿って並んでいると、ちょうど係員が「ここから並んで最低でも2時間待ち、入れたとしても会場は必ず12時には閉館します」と叫んでいる。おそらくディナーも抜きで何時間も並んでる列の前方は少々殺気立っている様子。さらに9時を少し回った頃だったが、「これ以降はもう列を作らないように」と、その後は人を追い返している。なんでも初日は4時間待ちだったとかという話だ。小雨まじりの2月の寒いパリの夜に2時間以上待って、入れるか入れないか、入ったとしても30分以下の見学。これでは彼らの膨大なコレクションを見るのに時間が足りないとあきらめ、翌月曜の朝に出直そうと決心した。
そもそも、なぜそうまでして?とさえ考え始めるが、世紀のゲイ・カップル、そして、エレガンスの権化であるサンローランが愛して収集してきた美術品をこの目で見ることが出来るのは、この2日半だけである。その後は世界の収集家のもとへとバラバラになってしまうのである。
そんな思いをめぐらせながら、表の入り口へと歩いて、反対側にあるVIP用の短い列(VIPでもやはり列)の前にさしかかったところでにわかに名前を呼ばれた。振り返ると友人のクレオとフランソワがその列に並んでいる。彼らに近づき、今日はあきらめると伝えると、彼らの持っているVIPパスでは2名しか入れないが、このパスがあれば明日の朝も並ばないで入れるだろうから、自分たちが見終わったらパスをあげよう、というのである。なんたる偶然と幸運。さらに親切なことに、彼らは深夜0時すぎ、展示を見終わった後で僕のいる友人宅までそのパスを届けてくれた。

そんなおかげで、翌朝は早朝5時でも6時でもなく、8時半にグランパレに。そして9時の開場では、遥かに続く行列を後ろに、第一陣としてそのグランパレの扉をくぐることができたのである。

いくつかのテーマに分けられたそれぞれのサロンには、これがすべて個人の所有物かと目を疑いたくなくほどの美術品の数々が並ぶ。もちろんニュースでも大きく取り上げられたあの「18世紀 中国・清朝時代のネズミとウサギの銅像」もずっしりと。
そしてなんといっても絵画。宗教画からマネ、セザンヌ、マティス、そしてピカソらキュビズムの作品。そして決定的なのは、あのモンドリアンの平面分割だ。サンローランといえば、あのモンドリアンのドレス…だけに、本来のモンドリアンに加え彼が所有した事実がさらなる付加価値を与えるのであろう。

ある部屋はほとんどが鏡だけのコレクションだったり、実際彼らが使っていた家具がサロンのように再現された部屋があったりと、オークション品の展示とは思えないすばらしさ。最後にはサンローランを追悼するヴィデオの上映の部屋まであった。
ただその会場のどの展示品にも品番のタグがぶら下がっていて、商品名の横には小さな文字で巨額な落札想定額が書かれているのが、大きく一般の展覧会とは違う点である。とにかく、何を見ても、円換算しても、高いのだか安いのだか判断できない金額であった。

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会場にあるものすべてが「売り物」だなんてまったく想像できない展示。結局僕がここで買えるものといったらクリスティーズが正式に発売しているオークション品の目録だけである。そんなわけで、目録を片手に2時間弱、充実のコレクションをしっかり目に焼き付けてグランパレをあとにした。

まったく偶然にも、この時期にパリにいられたこと、そして、パスを持った友人に遭遇したことを幸運に思う。奇遇なことだが、2002年の1月イヴ・サンローランの引退発表のときもパリでそのニュースを聞いたし、2008年の6月1日、彼の亡くなった日にもまたパリにいあわせた。そして、今回のオークションと展示会である…。

エレガンスが消え行くこの世界の中、エレガンスの代名詞とも言えるサンローランはこの世を去り、彼の所蔵品が世界に散らばって行った。「すべては消えゆく」
史上最高額の落札額とともに。

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| photo: sk |
by cherchemidi | 2009-03-07 16:07 | à la mode
welovesprouse
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| welovesprouse.com |

本来なら恥ずかし気もなく「Wow Cool !」と叫んでしまってもいいはずの、Steven Sprouseのグラフィティ・モデル。
その蛍光カラーに引かれるようにシャンゼリゼの本店に足を踏み入れてしまった。
シャンゼリゼのLVは昨年の5月、開店前に取材で訪れさせてもらって以来。
(自分含め)そのパスポート保有者のみによる、あまりの気迫と購買力に、一気に気持ちが萎えてしまった。店内のある一角では英語と日本語(と中国語)しか聞こえない。

結果として何も買わなかったのは、それが理由ではない。
一連のシリーズで一番欲しかったものというのが、ショップ・スタッフが首に巻いていた無地のブラックに蛍光カラーでスプラウスのグラフィティの入ったスカーフで、聞くとそれは非売品だという。よく似ていいるモデルで、あのモノグラムの上にグラフィティの入ったものがございます…という。オー、スネパ・シック…!

2001年の夏にはあのグラフィティの入ったKEEPALLをシャンゼリゼで買って、サントロペに旅立った…、というのは、今となってはなかなか笑える思い出だけど、今年の夏はまたあのKEEPALLが最び活躍してくれるかもしれないと思えてきた。

それにしてもLV…、ソフィア・コッポラに、カニエ・ウェストに、スプラウス…。もうあらゆる方位からの囲い込みによって、完全に全員捕獲の様相である。
僕ももちろんどこかの網にかかってしまうのだ…。
by cherchemidi | 2009-02-15 15:35 | à la mode
De Belleville, À Polo Club de Paris
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| l'Exposition de visvim, Paris | photo: sk |

今回のファッション・ウィークはいつも会場手配からお手伝いさせてもらっているroargunsの展示会でのお仕事に加え、honeyee.comから編集長も来仏し、フォトグラファーとして取材にも同行中である。
なんといっても昨年の白夜のラップランドからのおつきあいのvisvimが、初めてパリで展示会を開くというのだ。
Belleville周辺の倉庫のようなスペースを完全にvivimの世界観で作り直してしまった会場は圧倒的でさっそく多くの海外のバイヤーやプレスからも注目を集めていた。
詳細はhoneyee.comでのアップまでお待ち頂くとして、とりあえず何枚かのオフショットを。

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| la soirée de visvim, Paris | photo: sk |

夜はブローニュの森のど真ん中にある、Polo Club de Parisでパーティがあるという。サロンを貸し切ってのカクテル〜着席スタイルのディナー。
僭越なことに、この会場ではパーティのBGM係としてセレクターもまかされてしまった。さて、普段から一切音楽の流れていないショップや展示会場の visvimの世界観を崩さない音楽とは何なのだろう…、そもそもデザイナーの中村氏はどんな音楽を聴いているんだろうか…、と悩みながら、結局のところスーパー・スノッブで“ラ・クラス”なその場の空気に飲まれ、MacBook Airに詰め込んだフレンチやサウンドトラックの音源をセレクトしてみた。
フランシス・レイやミシェル・ルグランのサウンドトラックがこのサロンにはまり過ぎるのは言うまでもなく(レストランのおじさんも反応するほどに…ww)、あるいはバカラックの「カジノ・ロワイヤル」(新しい007のじゃないですよ)などは、この会場を完全に現代のパリから切り離してくれた。
自分も席に着かせていただいた段階からは、ステファン・グラッペリにジャンゴ・ラインハルトと、もはや選曲というよりサロンで流れているBGMとしか思えない音楽をかけっぱなしにしたまま、鈴木編集長曰く「ちゃっかりと」すばらしく贅沢なディナーの時間を共有させて頂いた。
もちろん選曲とディナーの間をぬって、撮影の任務もなんとかこなしましたので…、詳細はhoneyee.comでのレポートをお待ちください。

「完璧」を貫いたパリでの展示会も素晴らしかったのだけれど、さらにそのレセプション・パーティといって、クラブで飲んで騒ぐわけでもなく、普通にはあり得ないほどのシチュエーションでのディナーに招待する…というのは、いかにもvisvim、中村氏のスマートさを端的に表しているように思った。(こういった姿勢ってどこかに似ているな…と思ったけれど、それ以上書くのはおそれおおいので、ここまでにしておく)
by cherchemidi | 2009-01-25 12:59 | à la mode



par 梶野彰一
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et cetera...
Qui est vous, Shoichi Kajino?
mailto: atelier (at) lappareil-photo.com

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